超簡単!ワードプレスのプラグインのインストール方法

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今回はワードプレスのプラグインのインストール方法について解説します。非常に初心者向けの内容になっていますので、ワードプレス初心者の方も安心してご覧ください。 まず、プラグインのインストール方法を大きくわけて2種類の方法があります。それが、以下の2つです。
  • プラグインを検索してインストールする方法
  • プラグインをアップロードしてインストールする方法
以上です。 基本的にどちらの方法でもプラグインをインストールする事が出来ますので、両方試してみて自分に合う方を選んでください。それでは早速いってみましょう!  

プラグインを検索してインストールする方法

まずはプラグインを名前で検索してインストールする方法をご紹介します。   プラグインページ   まずはワードプレスの左メニューから「プラグイン」→「新規追加」をクリックします。   プラグインを検索   すると、プラグインの追加ページになるのですが、ここでは初期でワードプレスの注目のプラグインが並んでいます。 右上の「プラグインの検索…」と書かれているフォームにプラグインの名前を入れます。     ここでは例として『Classic Editor』をインストールしてみましょう!右上の検索フォームに『Classic Editor』と入力してください。  

Classic Editorって?

このプラグインは現在のワードプレスの新エディタである「Gutenberg(以下グーテンベルク)」を旧エディタに戻すプラグインです。 実は新エディタのグーテンベルクはまだまだ発展途上のエディタで問題も多く一般的には使いにくいと言われています。(windows7からwindows8になった時を思い出してもらうと分かりやすいです。) もし、ワードプレスが初心者の方で理由なくグーテンベルクを使っているので、あればこの機会にプラグインのインストール方法を覚えるついでにインストールして使ってみましょう!
  さて、話を戻しましょう。プラグインの名前で検索すると検索ワードに一致しそうなプラグインがずらーっと並びます。この中から自分の探しているプラグインを見つけて「今すぐインストール」と書いてあるボタンをクリックします。     クリックすると「今すぐインストール」ボタンが「有効化」ボタンに変わります。そのままクリックして「有効化」しましょう。     最後にプラグインがうまく動作しているか確認しましょう。 次の画像がプラグインを導入する前のグーテンベルクエディタです。     『Classic Editor』プラグインを導入後に記事ページを見てみましょう!     きちんと反映されていますね。これでプラグインを検索してインストールする方法は終了です。  

プラグインをアップロードしてインストールする方法

次はプラグインをアップロードしてインストールする方法を見てみましょう。 今回も『Classic Editor』を例に説明させていただきます。まずはプラグインのファイルをダウンロードしておきましょう。 プラグインページにアクセスします。     Classic Editorのページについたら右下のダウンロードボタンを押して、「classic-editor.1.5.zip」というファイルをダウンロードしておきます。 これがClassic Editorのプラグインファイルになります。     先ほどと同じようにメニューから「プラグイン」→「新規追加」をクリックします。 次に「プラグインのアップロード」をクリックします。     先ほどダウンロードした「classic-editor.1.5.zip」をドラッグ&ドロップするか、「ファイルを選択」でアップロードします。 アップロードしたら「今すぐインストール」をクリック。     「プラグインを有効化」をクリックすればプラグインのインストールは完了です。     最後にプラグインがうまく動作しているか確認しましょう。 次の画像がプラグインを導入する前のグーテンベルクエディタです。     『Classic Editor』プラグインを導入後に記事ページを見てみましょう!     きちんと反映されていますね。これでプラグインをアップロードしてインストールする方法は終了です。